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目黒蓮の朝ドラ航空学校の撮影場所はどこ?ロケ地を特定!

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現在、ドラマ、映画、バラエティーなどで活躍している大人気ジャニーズグループSnowManメンバーの目黒蓮さん!

現在放送中の木曜ドラマ「Silent」の演技では、エモいと大反響ですよね。

そんな注目の目黒蓮さんですが、また違った役どころでNHKの朝ドラ「舞いあがれ!」に出演しています。

NHKの朝ドラ「舞いあがれ!」では、航空学校で出会う一員として出演していますが、どこで撮影していたのか、気になる方も多いのではないでしょうか。

今回は、『目黒蓮の朝ドラ航空学校の撮影場所はどこ?ロケ地を特定!』と題して撮影場所とロケ地について紹介していきたいと思います。

目黒蓮の朝ドラの航空学校の撮影場所はどこ?

SnowManの目黒蓮さんが出演しているNHK朝ドラ「舞いあがれ!」の航空学校の撮影場所は北海道帯広市にある独立行政法人航空大学校 帯広分校ということがわかりました。

撮影場所:独立行政法人航空大学校 帯広分校

とかち帯広空港に隣接して独立行政法人航空大学校帯広分校があるようです。

独立行政法人航空大学校とは

航空大学校は日本唯一の国が設置したパイロット養成機関でエアライン・パイロット養成を目的として創立されました。
4,000名を超える卒業生を送り出してきており、現在、航空大学校の出身者は航空会社の定期路線を中心に民間航空事業の中枢で活躍しています。

独立行政法人航空大学校帯広分校では、実際に操縦桿を握って撮影が行われていたようです。

目黒蓮さんが、シミュレーターでの授業の際、「操縦が本当に上手いから、パイロット免許を取りなさい」と言われたようです。

すごいですね。
ダンスで培った運動神経がいいから操縦もうまいのかもしれませんね。

北海道の広大な景色を飛行機から眺めていたようです。

航空大学校は日本唯一の国立パイロット養成機関で、宮崎本校、帯広分校、仙台分校を移動しながら訓練に挑んでいるようです。

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ロケ地を特定!撮影場所は北海道とかち帯広空港!

目黒蓮さんが出演する航空学校編のロケ地は、北海道帯広市にあるとかち帯広空港です。

制服の写真はとかち帯広空港の滑走路で撮影された写真だと思われます。

空港内や施設内での撮影だったため、目撃情報はありませんでしたが、公式のTwitterでロケ地を公表していました。

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目黒蓮の朝ドラの役名・役どころは?

目黒蓮さんが出演するNHK朝ドラ「舞いあがれ」の役柄についてご紹介します。

  • 役名:柏木弘明(かしわぎ ひろあき)
  • 役どころ:目黒演じる柏木は、父親が国際線のパイロット、母が元客室乗務員(CA)という航空一家で育ったエリート。完璧を目指す努力家でプライドが高いく、弱みを見せないが、舞と同じチームで訓練を続けていく中で、次第に変化していく。

目黒蓮さんの役は、最初はすごく嫌な役柄のようですが、回を重ねるごとに、目黒蓮さん演じる柏木弘明の感情が出てきて楽しんでいただけるポイントのようです。

また、頭のいい役のため、事前に航空学生の教わったりし、セルフを丸暗記するのではなく、内容を理解したうえで自分が教えれるレベルまで勉強をして撮影に挑んだといいます。

そして役作りのため、事前に許可を取り、操縦体験をしたようです。

実際に操縦桿を握り、機長の横に座り鹿児島の空を飛行したと語っていました。

操縦が上手だったのか、水平飛行と聞かされていたのに、旋回してみようと言われたようで、自分で操縦するガチ飛びをしたと語っていました。

なんでもできちゃう目黒蓮さんは本当にさすがです。

まとめ

今回は、『目黒蓮の朝ドラ航空学校の撮影場所はどこ?ロケ地を特定!』と題して、朝ドラ「舞いあがれ」の撮影場所とロケ地について紹介しました。

航空学校編の撮影場所である北海道帯広市の帯広分校では、パイロットになるために訓練をするシーンがあり、実際に操縦桿を握っているようなので、その姿が見れるのはとても楽しみですね。

今後、朝ドラがどのような展開になっていくのか注目です。